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IIJmioウェルカムパック for イオン

昨日のエントリー通り、MVNOサービスSIMを挿して
SH-10Bを復活させます。

安いのはDTIですがDTIは過去に酷い目にあっており
二度と関わりたくないので絶対に選びません。

OCNモバイルエントリーd LTE 980
IIJmio ミニマムスタート128プラン
どちらかがよさそうです。

iijmioの場合は、月額980円で月間500MBの高速通信付き
オーバーしても200Kbpsで通信可能。

OCNの場合は同じく月間980円で、1日30MBの高速通信付き。
こちらも低速時は200Kbps。

どちらでもよさそうですが、イオンで今日買えるので
iijmioにしようかな。

使い方としては、SH-10Bのメモ帳などで文書を書き、
それをブログにアップロードするか、dropboxなどの
共有ワークスペースにアップロードします。それをPC上で
加工したり編集したりするわけですね。これなら、LYNXは
ライティングツールとして活躍出来ます。
事実上、ネットに繋がるポメラみたいな感じに。携行性は
ノートパソコンの比ではありません。

ネット検索や動画閲覧など重い作業は全てL-04Cのほうでこなします。
メール連絡等の短文チャットについてはL-04Cでも対応可能ですが、
L-04Cには文章執筆以外の所で頑張ってもらいましょう。
これまで通り。

ないものねだりをするわけではないのですが、
結局こうして無駄なお金を使わなければいけなくなるのも、
すべてはSH-10B以上のスペックの、
パンタグラフキーボード端末が発売されないからです。
SH-10Bを一度使えば、この便利さは他に代えようがないという事に
気づいてしまいます。気づいてしまうと、今の大半の機種が
まるで眼中に入らなくなるのもまた問題ではありますが。

SH-10Bの場合、小型ノートパソコン級の打ちやすいキーボードを備えながら、
ノートパソコンの1/5、1/10のサイズと重さで、手で持ってタイプ出来る。
ポメラ、DynabookAZあたりが置いて使用することを前提としている
のに比べ、置くことも持つこともできるので状況に依存せず、
あらゆる状況で執筆できる。

通信を行わなければ電池はフル充電で一週間ぐらい持ち、とっさの時に
使用しても2秒でメモ帳を開く事ができる。立ったまま高速でメモを打ち、
保存したデータはメールで送ったり、TXTでやり取りできる。
ポメラでは不十分なバックライトを備え、暗い場所でも明るい場所でも
関係なく使える。
ネットブラウザを搭載しているからネット辞書などもその場で調べる
ことができる。

史上最高・最強の端末と呼ばれたシグマリオン3に匹敵する
抜群の取り回し。やはりこの端末は捨てられない。

よーし、これで執筆環境が戻るぞー。
結果的には出費が嵩んでしまったけども。

LYNXを見捨てたdocomoとシャープは金返せよ!!
金返したくないならSH-10Bの後継機を出せ!!
来年までに出せよ!!
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